Feedback

//Visual Studio 2019 | Visual Studio Preview
Visual Studio 2019 | Visual Studio Preview2019-04-11T12:50:47+00:00
Visual Studio 2019 リリースに関する最新情報を通知で受け取る

登録する

Visual Studio 2019 Preview

Visual Studio の未来をいち早くご体験ください

利点
Visual Studio にまだ組み込まれていない新機能を、プレリリース版でいち早く体験できます。
並列で試す
実稼働インストールには影響を及ぼさずに、メイン リリース版と並列で Preview 版をインストールできます。*

Visual Studio 2019 の特長

コーディングに不慣れなユーザーであれ、次のプロジェクトに万全の用意ができているユーザーであれ、Visual Studio 2019 を使用すると、エクスペリエンスを効率化でき、すぐ作業に取り掛かることができます。 コーディング用の画面スペースが広くなっており、何でも 1 か所から検索できます。 ワンクリック コード クリーンアップを使用して、コードを整理できます。 デバッグ中は、ステップ実行が改善されていることにお気付きいただけるでしょう。さらに、[自動変数]、[ローカル]、および [ウォッチ] の各ウィンドウ内での検索機能により、見つけにくいオブジェクトや値をすばやく見つけることができます。
Video summary of updates coming in Visual Studio 2019

リリース ノート

Intellicode とワンクリック コード クリーンアップ

コンテキストに対応し、AI を利用した IntelliSense を使うと、コードをさらに早く書くことができます。この機能は、Visual Studio IntelliCode によって提供されます。 独自のコード リポジトリで IntelliCode をトレーニングして、チームと共有することもできます。
Visual Studio IntelliCode demo of custom modeling in C++ screenshot
ワンクリック コード クリーンアップを使うと、コードの保守性を維持し、警告や提案に応じた修正を行えます。リファクタリング機能もこれまで以上に強化されています。 ドキュメントの正常性インジケーターは、コードが正常か確認するのに役立ちます。
Animation of one-click clean up of code

リリース ノート

Live Share と PR エクスペリエンス

Visual Studio Live Share を使うと、チームのメンバーが在宅勤務であろうと海外にいようと、リアルタイムに共同作業できます。 Live Share は既定でインストールされ、すべてのプロジェクト、アプリの種類、および言語をサポートします。
Sharing of two code bases with LiveShare screenshot
コードをチェックインする準備が整ったら、この新しいプル要求 (PR) エクスペリエンスをぜひお試しください。 個人やチームで、IDE の Azure Repos からコードを直接かつ迅速にレビューできます (アプリの実行とデバッグも可能です)。
Animation of the new pull request experience

リリース ノート

検索ウィンドウとスナップショット デバッガー

改良されたステップ実行と、大規模な C++ アプリのサポートにより、デバッグ エクスペリエンスが改善されます。 [自動変数]、[ローカル]、および [ウォッチ] の各ウィンドウに加わった新しい検索機能により、オブジェクトや値の検索、コレクションの視覚化が容易になります。
Screenshot of search capability in a C++ debug window
スナップショット デバッガー用の新しいアプリ ターゲットにより、運用環境で生じる問題を、パフォーマンスや安定性を犠牲にすることなくデバッグできます。 環境のスナップショットが取られるので、オブジェクトや呼び出し履歴を検査できます。
Animation of attaching the Snapshot Debugger to a Azure Kubernetes Service

リリース ノート

接続済みサービスと Azure App Service

数回クリックするだけで、Azure サービスを使用するようにアプリケーションを構成できます。 IDE を終了しなくても、Azure Storage、Key Vault、Cognitive Services などの新しいインスタンスを作成できます。
Creating a new Azure Storage instance in the IDE animation
配置の準備が完了するまでは、コード開発をローカルおよびオフラインで始めます。 次に、仮想マシン、コンテナー、または Azure App Service をターゲットとして、Azure に直接パブリッシュします。これには、数分しかかかりません。
Screenshot of picking a publish target for Azure App Services

リリース ノート

.NET Core 3 および C++ の改善点

Visual Studio 2019 は、現在のプロジェクトに必要となる、デスクトップ、Web、モバイル、ゲームなど、すべてのプラットフォームにわたる本格的なサポートを提供します。 また、現在最も高速なフレームワークの 1 つである、.NET Core 3 もサポートします。
Screenshot of .NET Core 3 support
Linux の対象設定や、CMake、ClangFormat がサポートされることにより、Visual Studio 2019 は C++ 開発者にとって最も理想的な IDE になっています。 C# 開発者や F# 開発者は、Xamarin を使って、ネイティブなクロスプラットフォーム アプリをビルドできます。
Video of support for C++ updates in Visual Studio 2019

リリース ノート

コミュニティへの参加

弊社は、お客様にとって価値のある製品を開発するために、開発のあらゆる段階で、ユーザーの声に耳を傾け、ユーザーと情報を交換することが必要だと考えています。
Visual Studio Preview の次回のリリースを評価される際に、バグ レポートや機能提案などを、開発者コミュニティにお寄せください。開発者コミュニティでは、Microsoft の製品エンジニアに直接感想やご意見をお伝えいただけます。 皆様からのフィードバックは、製品開発と、最高品質の製品を生み出す力になります。

開発者コミュニティ
Azure で Preview を試す

Visual Studio ブログ

Visual Studio 2019 によってすべての開発者の生産性が向上

John Montgomery、2018 年 12 月 4 日

Visual Studio 2019 Preview 1 では、いくつかの主要な分野に注力しました。これには、Git リポジトリに保存されたプロジェクトを開いて作業を開始する動作を高速化すること、人工知能 (AI) (Visual Studio IntelliCode と呼ばれる機能) を使って IntelliSense を改良すること、Live Share を統合することによりチームメイトとの共同作業を容易にすることなどが含まれます。 プレビューのリリースごとに、機能追加、パフォーマンスの改善、ユーザー エクスペリエンスの向上を図ってまいります。ぜひ、フィードバックをお寄せください。

続きを読む