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Visual Studio サブスクリプションのサポート2019-11-18T16:48:09-08:00

サブスクリプション サポート

Search the FAQ to find answers to common support questions about subscriptions, accounts, and billing. Use the buttons on the right to switch between subscriber and administrator.

よく寄せられる質問

Visual Studio サブスクリプションの管理ポータルにアクセスするには、https://manage.visualstudio.com に接続し、管理者のアカウントに関連するメール アドレスでログインします。 ユーザーが管理者でない場合は、そのアカウントのスーパー管理者がユーザーを追加できます。

管理者の管理プロセスは、組織がサブスクリプションを購入する方法によって異なります。 詳細については、以下のリンクを使用してください。

管理者の Web ページには、該当するすべての更新情報、ビデオ、重要なリンクが含まれています。 また、管理者の責任に関する文書のガイダンスは、こちらのドキュメントにあります。
スーパー管理者は、他のスーパー管理者または管理者を追加または削除できます。 管理者が追加または削除できるのはサブスクライバーだけであるため、管理者の manage.visualstudio.com には [管理者の管理] タブは表示されません。

管理者を管理するには:

  1. manage.visualstudio.com のページ上部にある [管理者の管理] タブを選択します
  2. 追加するには、[追加] を選択し、追加するユーザーの名前とメール アドレスを入力して、ドロップ ダウン メニューから適切な契約を選択します。次に、受信するウェルカム メールの言語を選択し、[スーパー管理者] を選択します
  3. 削除するには、削除するユーザーを選択し、[削除] を選択するだけです

クラウド サブスクリプションを管理するのは、そのクラウド サブスクリプションの購入に使用された Azure サブスクリプションに割り当てられた管理者です。 サブスクリプションの所有者は、自動的に最初の管理者として割り当てられます。

さらに管理者を割り当てるには:

  1. Azure portal (portal.azure.com) にアクセスします。
  2. Visual Studio クラウド サブスクリプションの購入に使用したアカウントでサインインします。
  3. 左側のナビゲーション ウィンドウで、[コストの管理と請求] まで下にスクロールします。
  4. [個人用サブスクリプション] リストで、購入に使用した Azure サブスクリプションを選択します。
  5. 左側のナビゲーション ウィンドウのリストの一番上の近くにある [アクセス制御] をクリックします。
  6. ページの上部にある [追加] タブをクリックします。
  7. 右側のフライアウト ウィンドウで、管理者にするサブスクライバーの名前をクリックします。
  8. ウィンドウの一番上にある [ロール] ドロップダウンをクリックし、下にスクロールして [ユーザー アクセス管理者] を選択します。
  9. [保存] をクリックします。

クラウド サブスクリプションの管理の詳細についてご確認ください。

一度に 1 つずつサブスクリプションをエンド ユーザーに割り当てることができます。また、一括追加機能を使用して、一度に多数のサブスクライバーを迅速かつ簡単にアップロードすることも可能です。

サブスクリプションを個別に割り当てるには:

  1. manage.visualstudio.com のページ上部にある [サブスクライバーを管理] タブを選択します
  2. [追加] を選択し、サブスクリプションの割り当て先ユーザーの名前とメール アドレスを入力します
    1. Azure Active Directory が使用されている組織の場合は、名前フィールドによって、現在のディレクトリでユーザーが検索されます。 検索結果からユーザーを選択するか、手動で追加します。
  3. サブスクライバーが Visual Studio サブスクリプション ポータルにサインインしたときにソフトウェアのダウンロードにアクセスできるようにする場合は、[ダウンロードの設定] セクションでダウンロードのトグルをオンのままにします
  4. [通信設定] セクションに必要な情報を入力して、サブスクライバー割り当てメールの言語を指定します
  5. 割り当てに関連付けられるメモを追加するには、[参照] セクションを使用してください
  6. スライドアウト ウィンドウ下部にある [追加] を選択して、サブスクリプション割り当てを完了します。 メールを受信したサブスクライバーは、すぐに Visual Studio サブスクリプションを使用し始めることができます (サブスクライバーからアクティブにする必要はありません)

サブスクリプションを一括で割り当てるには:

  1. manage.visualstudio.com のページ上部にある [サブスクライバーを管理] タブを選択します
  2. [一括追加] を選択し、Excel テンプレートをダウンロードして、ローカル コピーを保存します
  3. [参照] フィールドを除くすべてのフィールドが必須です
    1. 問題なくアップロードできるよう、次のベスト プラクティスに従ってください。
      1. フォームのどのフィールドにもコンマが含まれていないことを確認します。
      2. フォームのフィールドの前後のスペースを削除します。
      3. 名または姓が 2 つの部分で構成される場合は、その間に余分なスペースを挿入しないようにします (たとえば、”Maggie May” のように名が 2 つの部分で構成される場合、”MaggieMay” と入力する必要があります)
  4. manage.visualstudio.com に戻って、[一括追加] を選択し、Excel テンプレートの保存済みコピーをアップロードします
  5. アップロードが成功すると、確認ページが表示され、ご自身のサブスクリプション一覧に新しいサブスクライバーが示されます。 メールを受信したサブスクライバーは、すぐに Visual Studio サブスクリプションを使用し始めることができます (サブスクライバーからアクティブにする必要はありません)

サブスクリプションを迅速かつ簡単に割り当てる方法の詳細については、Visual Studio サブスクリプション管理者ポータルでのサブスクリプションの割り当てに関する情報を参照してください

MPN のお客様の場合:

MPN でコンピテンシーを取得または Action Pack を購入したパートナーは、Visual Studio サブスクリプションを使用できます。 これらのサブスクリプションは、ユーザーごとにライセンスが付与され、パートナー企業で働く特定の指定ユーザーに割り当てられている場合にのみ有効です。 サブスクリプションは Partner Membership Center を使用して割り当てる必要があります。 詳細については、Microsoft Partner Network (MPN) で提供されている Visual Studio サブスクリプションを管理する方法を確認するか、「Microsoft Partner Network (MPN) でパートナーに提供される Visual Studio サブスクリプション」を参照してください。

クラウド サブスクリプションは、クラウド サブスクリプションの購入に使用した Azure サブスクリプションに割り当てられた管理者が管理します。 サブスクリプションの所有者は、自動的に最初の管理者として割り当てられます。

さらに管理者を割り当てるには:

  1. Azure portal (portal.azure.com) にアクセスします。
  2. Visual Studio クラウド サブスクリプションの購入に使用したアカウントでサインインします。
  3. 左側のナビゲーション ウィンドウで、[コストの管理と請求] まで下にスクロールします。
  4. [個人用サブスクリプション] リストで、購入に使用した Azure サブスクリプションを選択します。
  5. 左側のナビゲーション ウィンドウのリストの一番上の近くにある [アクセス制御] をクリックします。
  6. ページの上部にある [追加] タブをクリックします。
  7. 右側のフライアウト ウィンドウで、管理者にするサブスクライバーの名前をクリックします。
  8. ウィンドウの一番上にある [ロール] ドロップダウンをクリックし、下にスクロールして [ユーザー アクセス管理者] を選択します。
  9. [保存] をクリックします。

クラウド サブスクリプションの管理の詳細についてご確認ください。

サブスクリプションが割り当てられた個人には、サブスクリプションが割り当てられたことを知らせるメールなどの通知が、Visual Studio チームから定期的に届きます。 これらのメールを、Visual Studio サブスクリプション ポータルまたは VS IDE にサインインするときのアドレスではないメール アドレスに送信する必要がある場合は、サブスクライバーを追加するとき、または既存のサブスクライバーを編集するときに、通知メール アドレスを追加できます。

[一括追加] ボタンを使用して、以前の契約からサブスクライバーをエクスポートし、新しい契約に追加できます。 注: 新しいサブスクリプションがサブスクライバーに割り当てられたとき、そのサブスクライバーにはメールが届きます。 サブスクライバーのエクスポートおよび一括追加機能の使用に関する詳細をご確認ください。

以前の契約のサブスクライバーが 200 人を超える場合、Microsoft のサポートチームがサポートいたします。 “アカウント、サブスクリプション、および課金サポート” を選択し、ご自身の国を選択します。 お住いの地域によっては、メール、チャット、または電話でのサポートをご利用いただけます。

サブスクリプションは必ず、利用できる最善の終了日を使用して割り当てられます。 たとえば、終了日が 2020 年 6 月 20 日の注文と、終了日が 2021 年 6 月 20 日の注文が契約に含まれる場合、使用可能なこの 2 つから割り当てられる最初のサブスクリプションは 2021 年 6 月 20 日に終了します。 割り当て超過状態の信頼できる契約がある場合、終了日は、サブスクリプションが割り当てられた日の 3 年後になります。
SLP および MPSA 契約は期限切れになりませんが、現在、Microsoft のポータルでは、契約をプロビジョニングするときに終了日が必要です。 現在、SLP の各注文の終了日には、今から 20 年以上先の日付が使用されます。 日付が異なる SLP 契約に複数の注文がある場合は、その終了日がそれぞれ異なることになります。

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サブスクリプションはアクティブで、Visual Studio 管理者ポータル内から割り当てられるとすぐに使用できます。 サブスクライバーは Visual Studio サブスクライバー ポータルまたは VS IDE に直ちにサインインできます。また、サブスクリプションが割り当てられたことを知らせるウェルカム メールも届きます。
Visual Studio サブスクリプションの特典ページでは、サブスクリプション レベルに基づいて、Visual Studio サブスクリプションに含まれる特典とソフトウェア ダウンロードの完全な一覧を確認し、比較できます。
サブスクライバーがダウンロードした製品に応じて、サブスクリプションに関連付けられたメール アドレスを使用してログインすることで、そのサブスクリプションをアクティブにしたり、サブスクライバーが Visual Studio サブスクライバー ポータルからプロダクト キーを要求してアクティブにしたりできます。
組織が Azure の Enterprise Agreement を結んでいる場合、開発者は 50 ドルから 150 ドルの間の Azure クレジットか、Dev/Test 価格の 50% 割引を選択できます。 同じサブスクリプションで両方を使用することはできません。 開発者に対して Dev/Test 価格オプションを有効にする方法の詳細については、「Help your subscribers get the most out of Azure (サブスクライバーが Azure を最大限活用できるように助ける)」というタイトルのビデオをご覧ください。

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Microsoft アカウント (MSA) は、組織が Office 365 または Azure Active Directory のマネージド テナントを使用していない場合に、Microsoft サービスにアクセスするために個人が所有する個人の電子メール アカウントです。 職場アカウントは、それを発行する組織が所有し、Office 365 または Azure Active Directory テナントのサービスにアクセスするために使用されます。 MSA と職場アカウントの違いの詳細については、「MSA (Microsoft アカウント) と 職場アカウント (Azure Active Directory または Office 365) の使用の違いと、これが組織に及ぼす影響に関する詳細情報」をご確認ください。

代替アカウントを追加すると、開発者が、Visual Studio サブスクリプションが割り当てられているものとは異なる ID を利用して、そのサブスクリプションの特典のいくつか (VS IDE、Azure DevOps、および Azure) にアクセスできます。 サブスクリプションのコピーが他のアカウントに与えられるわけではなく、代替アカウントを利用して 2 つの特典にアクセスする機能のみが与えられます。 Visual Studio サブスクリプション ID の詳細を参照してください

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サブスクリプションを更新するプロセスは、その購入方法によって異なります。

小売:Microsoft Store から入手したサブスクリプションについては、Microsoft Store のビジネス ソフトウェア セクションに接続し、下にスクロールして Visual Studio セクションに移動します。これにより、使用可能なサブスクリプションが表示されます。 更新サブスクリプション レベルを選択し、https://my.visualstudio.com/subscriptions/activate でアクティブにします。

クラウド サブスクリプション:クラウド サブスクリプションを使用している場合、更新する必要はありません。 キャンセルするまで自動的に更新されます。 詳細については、クラウド サブスクリプションの購入に関する記事をご覧ください。

ボリューム ライセンス:ボリューム ライセンスで購入したサブスクリプションを更新するには、リセラーにお問い合わせください。 お住まいの地域のリセラーを検索してください。

Visual Studio クラウド サブスクリプションをキャンセルすると、自動更新がキャンセルされます。 サブスクリプションは通常の更新日まで継続した後、単に期限切れになります。 期限が切れると、Visual Studio サブスクライバーは、Visual Studio またはサブスクリプションからの他のすべての特典を使用できなくなります。

クラウド サブスクリプション月間プランでは、キャンセルは翌月の最初の日に有効になります。 クラウド サブスクリプション月間プランの一部だけをキャンセルする場合は、次の月の最初の日にユーザーを削除し、適切なユーザーが引き続きアクティブなサブスクリプションを割り当てられるようにしてください。

クラウド サブスクリプション年間プランの場合は、元の購入または最後の年間更新請求から 12 か月が経過した後の月の最初の日に有効になります。 たとえば、2018 年 1 月 3 日に Visual Studio Professional クラウド サブスクリプション年間プランを購入した場合、2019 年 2 月 1 日に次の年の自動更新が行われるまで、サブスクリプションはアクティブです。 2019 年 2 月 1 日から 2020 年 2 月 1 日までの間にキャンセルした場合、サブスクリプションは 2020 年 2 月 1 日に期限切れになります。 クラウド サブスクリプション年間プランのサブスクリプション年の途中でキャンセルした場合の払い戻しはありません。

クラウド サブスクリプションの詳細については、「料金の処理方法」のトピックを参照してください。

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サブスクリプションにアクセスするには、サブスクリプションが割り当てられているメール アドレスでサインインする必要があります。 ほとんどの場合、サブスクリプションは職場または学校によって割り当てられているため、職場または学校の電子メールと資格情報を使用して、サブスクライバー ポータルにサインインしたいと考えるでしょう。

職場のメールまたは AAD 資格情報がわからない場合は、ネットワーク管理者にお問い合わせください。 プライバシー上の理由から、Microsoft は資格情報に関する情報を提供できません。

お客様のサブスクリプションが職場または学校から提供されている場合は、契約時の管理者に連絡して、サポートを受けることができます。 https://my.visualstudio.com/subscriptions にアクセスして、[管理者に問い合わせる] ボタンをクリックします。 詳細については、サブスクリプションの管理者に問い合わせる方法に関する記事をお読みください。

サブスクリプションに関する情報は、サブスクライバー ポータルでご確認いただけます。 https://my.visualstudio.com/subscriptions にアクセスして、サブスクリプションの一覧を表示し、有効期限やサポート情報などの情報を確認できます。 Retail サブスクリプションの場合は、そのページからサブスクリプションを更新することもできます。

Visual Studio Marketplace 経由で購入したクラウド サブスクリプションは自動的に更新されるため、月単位または年単位でクラウド サブスクリプションを使用している場合は、キャンセルするまで期限切れになることを心配する必要はありません。

Visual Studio サブスクリプションに代替アカウントを追加すると、サブスクリプションが割り当てられているものとは異なる ID を利用して、Azure DevOps や Azure などのサブスクリプションの特典にアクセスできます。 以前は、この機能は Visual Studio (VS) サブスクリプションが Microsoft Account (MSA) に割り当てられた場合にのみ、利用できました。 この機能が、Azure Active Directory (Azure AD) 上で、職場や学校のアカウントでも使えるようになりました。

サブスクリプションのコピーが他のアカウントに与えられるわけではなく、代替アカウントを利用して 2 つの特典にアクセスする機能のみが与えられます。
すべてのサブスクリプションに対して “職場または学校のアカウント” を追加できます。これにより、そのアカウントを使用してログインを必要とする特典 (VS IDE、Azure DevOps、Azure) を使用できます。

代替 ID は簡単に追加できます。 https://my.visualstudio.com/subscriptionsにアクセスし、[Add alternate account](代替アカウントの追加) をクリックし、電子メール アドレスを入力して [追加] をクリックします。 代替 ID の使用方法の詳細については、代替 ID に関する記事を参照してください。

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利用可能なソフトウェア ダウンロードは、お持ちのサブスクリプションによって異なります。 複数のサブスクリプションがある場合は、お手持ちのすべてのサブスクリプション内から、最上位レベルのサブスクリプションのダウンロードを表示できます。 これにより、サブスクリプションを切り替えることなく、目的のダウンロードを簡単に取得できます。

サブスクリプション レベル別に利用可能なダウンロードの一覧をこちらでご覧ください。

ダウンロードの詳細については、次の記事をご覧ください。

製品のアクティブ化は必ずしも必要ではありません。 場合によっては、1 つのキーを複数回使用できます。 一般に、プロダクト キーが必要な場合は、インストール プロセス中または初回使用時にそれを入力するように求められます。

プロダクト キーは、次の 2 つの場所から入手できます。

  • 製品をダウンロードする場合は、ダウンロードしようとしている製品の横に表示される [キーの取得] リンクをクリックします。
  • サブスクライバー ポータル上の [プロダクト キー] ページ上で、キーを見つけることもできます。

プロダクト キーの取得と使用の詳細については、次の記事を参照してください。

サブスクリプションの有効期限が切れた後にプロダクト キーにアクセスできるようにするには、サブスクリプションの有効期限が切れるに要求したキーをエクスポートする必要があります。 有効期限が切れると、キーを取得できなくなります。

キーをエクスポートするには、[プロダクト キー] ページの右端にある [すべてのキーをエクスポート] リンクをクリックするだけです。 KeysExport.xml という名前の .xml ファイルが作成され、ファイルを開くまたは保存するオプションが表示されます。 .xml ファイルを処理できるアプリケーションを使って、ファイルを開く必要があります。 たとえば、Excel で読み取り専用のブックとしてファイルを開くことができます。 ファイルには、要求したキーと、自動的に要求された任意の “静的” キーが含まれます。

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利用可能な特典はサブスクリプション レベルによって異なり、変更される可能性があります。 各サブスクリプション レベルに含まれる特典について確認するには、https://visualstudio.microsoft.com/ja/vs/benefits/ を参照してください。 関心のあるサブスクリプションを選択して、さまざまなカテゴリ (ツール、Azure、ソフトウェア & ダウンロード、サービス、トレーニング、サポート) 内で利用可能な特典を確認できます。

特典の種類はさまざまであるため、特典をアクティブにして利用する方法もさまざまです。 たとえば、多くの特典はパートナーによって提供されており、アカウントの設定、ソフトウェアのインストール、オンライン リソースの使用の各プロセスは幅広く異なります。

サブスクライバー ポータルで利用できる各特典について、含まれているサブスクリプションや特典をアクティブにするための手順などの情報が含まれている記事をご用意しています。

詳細については、https://docs.microsoft.com/visualstudio/subscriptions にアクセスし、左側のナビゲーション ウィンドウにある [サブスクリプション] をクリックして、[特典] を選択します。

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現在、Retail サブスクリプションをお持ちの場合は、次の 2 つの方法で更新できます。

注:更新用の料金を適用するには、有効期限までの 30 日以内にサブスクリプションを更新する必要があります。

月単位および年単位のクラウド サブスクリプションは、キャンセルされるまで自動的に更新されるため、更新するためのアクションを実行する必要はありません。

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Visual Studio サブスクライバーは、追加料金なしで Microsoft Azure を使うことができます。 月々の Azure クレジットで、Azure が開発/テストのための個人用サンドボックスになります。 仮想マシン、クラウド サービス、その他の Azure リソースをプロビジョニングできます。 クレジットの額は、サブスクリプションのレベルによって異なります。

これらのクレジットを使用するためのコストはかかりません。 Visual Studio サブスクリプションに含まれています。 その月に割り当てられているクレジットが不足している場合は、翌月にリセットされるまで使用を継続することはできません。

Azure クレジットを設定する方法については、Azure クレジットの記事に記載された [アクティブ化の手順] セクションをご覧ください。

Visual Studio サブスクライバー向けの月単位の Azure クレジットは、特に個人の開発/テスト使用のみを目的としています。 運用環境のワークロードを実行するには、有料の Azure サブスクリプション (従量課金制の価格設定など) にアップグレードする必要があります。

クレジットは、Visual Studio サブスクリプションに関連付けられたメール、または代替アカウントを使用してアクティブにする必要があります (代替 ID の使用に関する詳細については、代替 ID に関する記事をご覧ください)。

Visual Studio サブスクリプションの特典によって作成された Azure サブスクリプションは、有料サブスクリプションには適用されない制限の影響を受ける可能性があります。 特定の地域で VM と Azure サービスを作成できない場合や、特定のサービスの種類が使用できない場合があります。 有料サブスクリプションよりも既定のクォータが低い可能性があります。

クレジット プーリングは使用できません。 この特典は、Visual Studio サブスクライバーが個人的に使用することを目的としています。

Visual Studio サブスクライバー向けの月単位の Azure クレジットは、開発およびテストのみを目的としたものであり、金銭保証のある SLA はありません。 Microsoft は、120 時間以上連続して実行されるインスタンス (VM またはクラウド サービス) がある場合、またはインスタンスが運用環境で使用されていると判断した場合は、インスタンスを中断する権利を有します。 Microsoft は、Visual Studio サブスクライバーの皆さまに最善の努力をもってこのキャパシティを提供しますが、キャパシティの可用性を保証するものではありません。

月単位のクレジットは、次のサービスの購入には適用されません。

  • サポート プラン
  • Application Insights
  • Visual Studio サブスクリプション
  • Azure DevOps
  • Visual Studio App Center
  • サードパーティ製の製品
  • Visual Studio Marketplaceを通じて販売された製品
  • Azure とは別に販売された製品 (Azure Active Directory Premium など)

これらのサービスを購入するには、使用制限を解除し、課金用のクレジット カードを提供する必要があります。

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