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Visual Studio Preview | Visual Studio2019-10-01T17:07:32-07:00

Visual Studio Preview

Visual Studio の未来をいち早くご体験ください

利点
Visual Studio にまだ組み込まれていない新機能を、プレリリース版でいち早く体験できます。
並列で試す
実稼働インストールには影響を及ぼさずに、メイン リリース版と並列で Preview 版をインストールできます。*

.NET の生産性とコードへのアクセス

.NET の生産性 追加には、このリリースにおいて、クラス名の変更時にその内部のファイル名を変更する機能や、デバッガー内でのエディット コンティニュの機能強化が組み込まれています。
Screenshot of .NET productivity
インターフェイス、列挙型、またはクラスの名前を変更するときに、ファイルの名前を変更できるようになりました。 クラス名と型にカーソルを置き (Ctrl + R、R)、[名前の変更] ダイアログを開き、[ファイル名の変更] ボックスをオンにします。
最近使ったプロジェクト、ソリューション、フォルダーを スタート ウィンドウ内で検索します。テンプレートを [新しいプロジェクト] ダイアログで検索します.

リリース ノート

パフォーマンス プロファイラー

パフォーマンス プロファイラー (ALT-F2 または [デバッグ] メニューから使用可能) の CPU 使用率ツールで、呼び出しツリーを表示すると、”ホット パス” インジケーター (赤色の炎) が自動的に表示されるようになりました。 これにより、一般的な CPU 使用率パフォーマンス調査でのクリックの手間が省けます。

Screenshot of Performance Profiler

パフォーマンス プロファイラーが、Visual Studio IDE の前後ナビゲーションに含まれるようになりました。 パフォーマンス プロファイラー (ALT-F2 または [デバッグ] メニューから使用可能) でさまざまなツール表示に切り替えると、ナビゲーション ポイントが他のナビゲーション項目と共に保存されます。これらは、Visual Studio のナビゲーション ボタンをクリックするか、Visual Studio のナビゲーション コマンドを呼び出すことで開始できます。

リリース ノート

.NET Core 3.0 プロジェクト

Azure Container Registry、DockerHub などに .NET Core 3.0 ワーカー プロジェクトを発行できるようになりました。 Visual Studio で、新しい Open API と gRPC のサービス参照を .NET Core 3.0 プロジェクトに追加することがサポートされるようになりました。

リリース ノート

コミュニティへの参加

弊社は、お客様にとって価値のある製品を開発するために、開発のあらゆる段階で、ユーザーの声に耳を傾け、ユーザーと情報を交換することが必要だと考えています。
Visual Studio Preview の次回のリリースを評価される際に、バグ レポートや機能提案などを、開発者コミュニティにお寄せください。開発者コミュニティでは、Microsoft の製品エンジニアに直接感想やご意見をお伝えいただけます。 皆様からのフィードバックは、製品開発と、最高品質の製品を生み出す力になります。

開発者コミュニティ
Azure で Preview を試す
Screenshot of creating a virtual machine

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